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IPO株の上場日 初日に買うならこの銘柄!

IPO株の上場日 初日に買うならこの銘柄!

(75533)
販売価格20,000円( 税込 )
 
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商品詳細

 IPOのセカンダリー投資術として、先に「IPO、セカンダリーは初日値付かず銘柄を狙え」を公開しました。
 これは、上場初日に買いが殺到して値がつかなかった超人気IPO銘柄は、翌日以降の初値がつく日に買ってもまだ値上がり益を狙えるよ、という話でした。
 しかし、そうした超人気銘柄は、過去17年余で約1,650銘柄中、約310銘柄だけでしたので、全体の2割以下にとどまっており、投資機会としては、年平均20銘柄もない、ということになってしまいます。
 さすがにそれはもったいないというわけで、今回は、続編として、前作を補完といいますか、これと被らずに併用できる手法として、上場初日に初値が形成される銘柄限定で、前作と同様、様々な売買条件を設定してバックテストを行った結果、最終損益のプラス幅が比較的大きく、成績の伸び方もまぁまぁ安定的と言えるんじゃないか、と管理人が判断した売買ルールを公開します。
 ただし、パフォーマンスは、当然、前作より見劣りします(今回作の方が優秀であれば、こっちをまず先に公開しています)。
 17年余で検証対象約1,350銘柄のうち、エントリーしたのは3割弱、約380銘柄となり、トータルリターンは約1,140%、単利計算すると年平均利回りは66%ありますが、勝率は53%、1トレードあたり平均損益率は前作の半分、3.0%にとどまります。でも、やはり利大損小なのでPF値は辛うじて2.00を超えています。
 同じIPO銘柄へのセカンダリー投資ですが、対象が、初日に初値が形成されると銘柄(今回作)と、そうでない銘柄(前回作)とに完全に棲み分けされており、併用すれば、17年余のIPO約1,650銘柄のうち、約690銘柄、4割以上にエントリーできることになります。
 ですので、本来であれば、両手法をまとめて1件の「IPOセカンダリー投資術」として公開する方法もあったのですが、値付けの問題を考えますと、管理人も他でシステムトレードを買う時に、確かにバックテストの結果は素晴らしいが今からこの金額を払って買って元がとれるのだろうか?と悩むこともありますので、お試し的な意味で2本に分割して公開した方が、まずどちらか一方をやってみてうまくいくようであればもう片方もやってみよう、というような形で買っていただきやすいのではないか?と考えて、別々の公開としたものです。、


商品内容 PDF15ページ 1売買ルール(1)買い付け(2)売却  2バックテスト結果  3コメント  4メー
出品者 武藤 洋一
販売日 2018/04/10



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